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自己破産後借入を調査するブログです!
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10.20.15:45

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  • 10/20/15:45

02.22.15:33

マリファナ オブ ザ 嗜好品

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アメリカやカナダは(他の諸各国も)非常にマリファナに対してポピュラーな国である。
どれくらいポピュラーと言うと、ある意味国も公認で(認めてるわけではなく、野放し)お祭りごとが許されているのです。
自分は合法ハーブにしか興味無いのでマリファナはぶっちゃけどうでもいいんだけど、みんなで和気藹々としている「祭り」は大好きなので、見ていると非常に楽しそうなのである。

正直うらやましい(笑)
先にも話したが、合法ハーブやアロマやリキッドを好んでいるが、
このくそ固い日本国内で合法ハーブの祭りなんかを公の場でやったら大問題である。
規制の固い国ほど危ないドラッグが蔓延すると言うが、日本もその国の一つであろう。

マリファナは体に害が無いとされているが、正しくはそんなことは無い、
あくまでも「タバコ」や「酒」と比較するとまだましだと言う事だ。
だが、酒やタバコやその他のドラッグと比較するとかなりマシである。
「肉体的に負担を掛けない」と言う意味においては、LSDを凌ぐものは存在しないので、肉体的負担が一番軽い薬物はLSDと言う事になる。(何故なのか知りたい方は化学的根拠を調べてね!)

マリファナは人により方向が様々で、 高揚、陶酔等の作用がある。
マリファナの形状にも種類が有り、乾燥大麻、樹脂(ハッシシorチョコ)があるが、それにより作用が変わるようだ。
そして他の薬物との交叉耐性が無い。
またアルコールの分解酵素の力を落とす力があるようなので、マリファナとお酒の掛け合わせはあまり宜しくない。

ちなみに日本国内で出回っているマリファナはそれなりに「キマる」ものばかりと読める。

よく「オランダはマリファナが合法で…」と謳う人がいるが、オランダのマリファナは弱めに改良されたものが市場に出回り、全ての人がマリファナを嗜好品にするかと言うとそんな事は無く、お酒やタバコと同じで「する人はするが、しない人はしない」ようだ。
さらには四六時中マリファナをやってる人がいると「だらしの無い人間」と言う判断をなされるらしい。
それは日本に置いて、アル中となんら変わらない事です。

ようするにすきな物を良いと取り上げたいがために「安全性」を主張したがるものなのは重々分かりますが、
どんなものにも程度と言うものがあり、毒性が低いと言われているとは言え、やりすぎは禁物であるという事です。
代謝には肝臓及び全身に存在する酵素によって代謝されるので、それなりに肉体的負担があります。
「絶対に安全」とは言えないのが事実です。

タバコや酒は化学的に言うと「毒」に当たりますが、マリファナは「薬物」です。
毒物よりはマシと言うだけで、用途によっては良くも悪くもなると言う事です。

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